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奇跡の脳

何週間か前に、NHKのスーパープレゼンテーション(つまりTED)を見ていたら、“脳卒中になってしまった脳科学者”であるジル・ボルト・テイラーさんが出ていて、で、興味を持ち、著書の『奇跡の脳: 脳科学者の脳が壊れたとき』を読んでみたのでした。

「そうよ、これまでなんにんのかがくしゃが、脳の機能とそれがうしなわれていくさまを、内がわから研究したことがあるっていうの?」

という感じ(?)に興味深い内容です(!)。

最近は他に、ダニエル・L・エヴェレット,著『ピダハン:「言語本能」を超える文化と世界観』や、小熊英二,著『社会を変えるには』などなども読んだっけ(メモ)。

はい。
 

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