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サンセリフが最終段階というわけではない


尊敬すべきカール・ゲルストナーのこの言葉に、ヘルムート・シュミット氏同様に衝撃を受け、アイデアを買ってしまう。

「ゴーン」というか、「ドーン」ていう感じの衝撃。

よく「60年代のロックが最高」などと仰っている方々に疑問を感じていた僕だけれど、フォントに対しては前者だったわけだ。
あることですごく疲弊したため、今日はこれで営業終了(笑)。

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