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純粋なる


昨日は、リス園後、府中市美術館にて「純粋なる形象 ディーター・ラムスの時代―機能主義デザイン再考」(サントリーミュージアムでやっていたやつです)。

ディーター・ラムスというか、ブラウンというか、まあとにかく萌えました(笑)。シンプルとか、美しいとかいうより、かわいい、かっくいい。

だがしかし、これはアートではなくてプロダクトデザイン。触りたいし、使ってみたい。そうじゃないと、評価はできない。とも思ってしまう。音はどうなのか、とか。

とにかく、それ以上でも以下でもない感動。

ちなみに、家の唯一のブラウン製品である掛け時計も(外枠ガラス付きだったけれど)展示されてたり。

うにゃ。

Comments

  1. MP より:

    大阪では電気カミソリの新旧デザインの比較(?)の展示があって、新しくなっていくほど、どんどんデザインが酷くなっていくと感じた記憶があります。
    うしろの新国誠一のチラシも気になります・・・。

  2. ナカダ より:

    どんどん強そうになっていった、と僕は感じました(笑)。
    機能主義とは何なのか。
    新国展、武蔵美でやるそうです。
    見に行きたいと思っています。
    P.S.
    今週半ばにお見せできるかもと言ってましたが、
    週末になりそうです。すいません!

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