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三島スカイウォーク

土日は、義理の母が住まう西伊豆へ。

その帰り、義母に誘われて、三島スカイウォークに立ち寄ったのだけれど、自慢の(歩行者専用としては)日本一長い吊り橋(400m)から望む風景を楽しむだけの施設にしては、かなりの人が来ていて、この集客力の秘密はなんなのだろう…、と不思議に思ったり。

というのも、私的には、吊り橋がちょっと気持ち悪く揺れるので、あまり景色を楽しむことも出来ないし、吊り橋を渡りきっても、特に何かあるわけじゃないので、別段魅力を感じなかったのだなー(富士山も雲隠れしてたし…)。

(多分、吊り橋自体がアトラクションとして機能していて、その他お土産や食事スペースなどが、ある程度のクオリティを保っているからなんだろうけれど…)

ふむ。

(utd)

表札

表札

弟が家を買ったので、お祝いに何が欲しいかと尋ねたところ、表札とのことだったので、デザインし、発注し、さっき届いたのが上の写真。

本当は、黒皮鉄製が良かったのだけれど、お値段がちょっとアレだったので、似たような感じで、もうちょっと安くなる方法はないか探し、辿り着いたのが上の写真(静岡にあるメロディさんの「ステンレス表札看板150角」にオプションで「透明塗料全面+白文字」)。

※ステンレスにサンドブラストして、屋外約10年耐用の透明塗料をかけると、濃いめのグレー(K80%くらい?/上の写真より若干薄い感じ)に仕上がるそう/透明塗料なので、サンドブラストした質感も見える/その後、白文字を加工することによって少し浮き上がって仕上がる/厚さは1mmだけれど、かなり頑丈で、結構重い。

以上、メモでした。

(utd)

(11月…。とりあえず猫でも…)

Charles Bradley|Changes (The Instrumentals)

Charles Bradley

Spotify の Discover Weekly か Release Radar に教えてもらって、かっこいい音楽だなーと思って聴いていた、Charles Brasley『Changes (The Instrumentals)』(上画像左)。

で、他のアルバムも聴いてみようとしたら、同じような色違いのジャケット(上画像右)があって、さっそく聴いてみるとですね、強烈にファンキーでソウルフルな歌声が聴こえてきて、とっても驚いたのだけれど、実は、これが正規の『Changes』で、僕が聴いていたのは『Changes』のインスト版、『Changes (The Instrumentals)』だったのだなー(!)。

で、このチャールズ・ブラッドレイさんをWebでちょっと調べてみると、壮絶な人生を送られた方なんだなー、この歌の迫力はそんなところからも来ているのかも…、とか思いながらしばらく聴き続けるのだけれど、(ちょっと濃過ぎるというか…)やっぱり私的には『Changes (The Instrumentals)』の方が好みなんだなー、と戻ってしまうのでした。

で、何が書きたいかというと、この (The Instrumentals) という考え方、在り方が、歌ものが苦手(ヴォーカルの好みがうるさい)・基本的にはインスト好きな僕にとっては、非常に有り難いなーということで、まさにこの『Changes』にしても、オリジナルを最初に聴いていたら、多分ここまで聴き込んでいなかったと思うから。

『Changes (The Instrumentals)』というアルバムが、どういう経緯で生まれたかは(ちょっと調べた限りでは)分からないけれど、こういうバックトラックが素晴らしいアルバムを (The Instrumentals) という形で、(他のレーベルでも)どんどんリリースして欲しいなーと思うのでした(私的にはレディオヘッドとかビョークとか)。

はい。

(あ、Menahan Street Band だからなのか?)

Lomicall|iPad Stand

Lomicall|iPad Stand

iPad mini 用にスタンドを買いまして。安定性と価格のバランスで、Lomicall|iPad Stand にしたのだけれど、滑り止めのラバーマットの一部がちょっとはみ出していること以外は、概ね満足。

これで、Spotify Connect 的生活がさらに捗るわけです(今まで使ってきた純正折り畳みカバーだと、横位置でしか立てられない、横位置だと Spotify アプリが使いにくい… というわけで導入したのでしたー)。

はい。