Open Hand Service

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XLR


DAC→AMP間をRCAからXLRに交換(ケーブルの話です)。ちょっとしたことでノイズが出てしまう現象は、無事解決。やはり、高級だけれど不良だったケーブルをムリクリ使っていたときに、RCAジャックを傷めつけてしまっていたようだ。

初めて使う、キャノンケーブル。「カチッ」という装着感がなんとも安心。プロっぽい感じもするし。

肝心の音質については、見極め中。最初、何か音がアメリカっぽくなったなー、ベルデンだからだろうか(?)、と思いきや、前のケーブルもアメリカ製(オーディオ・クエスト)だった、と気付いたり(笑)。

アンプの上の、よくオサレアイテムと勘違いされている干支の置物「天羊」は、猫除け(笑)。

あ、数日前に「あることで疲弊した」と書いたけれど、それはケーブル交換作業のことで、買ったケーブルが(考えが足らず)短すぎため、レイアウト変更も否めず、(途中ふて寝してしまうくらい)大変なことになっていたわけです(!)。

結果、上の写真のようにすっきりとなったからいいんですけど。

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