Open Hand Service

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M8M6/4P


とっても良くなったCD再生に比べて(音がやや太めなのはいいとして)ちょっと低域がお団子状態だったLP再生を改善しようと思い、(任三郎さんのところで読んで)以前から気になっていた KP-1100(ターンテーブル)の足を変えてみる。

右の大きい純正くんから、左の3点セット、TAOCのスパイク受け、J1プロジェクトのサイズ変換ネジ、頂きもののアルミ製(?)スパイクに交換した、のが昨日。いろいろあってまだちゃんと聴けてないのだけれど、パッと聴き音はすっきりしたみたい。狙い通り。

以上、メモ。

追記:スパイク受けはいらなかったかも。ちっ。

Comments

  1. mochio より:

    へぇ〜、スピーカーのインシュレーターみたいに、そーゆーのでも音が変わるんですね!
    すごいな〜

  2. ナカダ より:

    変わりますよ〜(笑)。
    ただ、使用環境によって変化の度合いは違います。
    僕の場合、引っ越したことによって、よりシビアな環境になったようです。

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