Open Hand Service

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スタジオ見学


昨日は、都内某スタジオにて、マークスマンのレコーディング風景(兄のギター入れ)を見学。録音のこと、音のこと、アレンジのことなど、色々と興味深い。

オーディオ好きとして、気になるスタジオの音は、まさしくモニター調。太く力強くストレート。もちろん良い音なんだけど、自宅で長時間聴くにはちょっとキツイだろうなー(でも、これくらいハッキリしっかり音を出さないと、モニターの役目が果たせない)。

兄の紹介で、僕は「オーディオ好き」となっていたのだけれど、いつのまにか、それが転じて「ケーブル好き」になっていて(笑)、録音エンジニアの方に色々とケーブル自慢(?)される。「これロジウム」とか「これクライオ処理」とか(ちゃんと Mac にも太い電源ケーブルを使用されていた)。

しかしながら、アレンジというやつは難しい。ギターの違い、アンプの違い、一本か重ねるか、右か左かセンターか、などなど。曲に対しての明確なイメージがないと、アレもコレもになってしまう(今は色々と出来てしまうからなおのこと)。

デザインも同じ。

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