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Khruangbin | Con Todo El Mundo

今年一枚目のLPは、Khruangbin(クルアンビン)の『Con Todo El Mundo』(ピンク盤ではなく黒盤)。

クルアンビンのファーストアルバムがお気に入りだっただけに、このセカンドアルバムには期待しつつも、自分の好みとは違った方向性(ファーストでいうと唯一あまり好きでない「People Everywhere (Still Alive)」のような)だったらどうしよう、という不安もありつつ待っていたのだけれど、杞憂に終る。

ファーストより少し大人っぽく、若干マットになったような、素敵なアルバム(ただ、いつか書いたように厚紙内袋に裸でLPが入っているタイプなので、LPを取り出すときに傷が付かないように注意!)。

来月の一枚は、LPの入荷が遅れているニルス・フラーム『All Melody』。こちらも楽しみ。

はい。

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