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filmachine phonics

filmachine
ATAK010、『filmachine phonics』は、賛否両論だろうけど、僕は「賛」の方。ヘッドフォンでサラウンドっていうのには懐疑的だったけれど、これは面白い。(だがしかし、リアル・サラウンド志向な僕は、4chバージョンも求めてしまう。)

あと、このCDには、CD(44.1kHz/16bit)より音の良い音源、AIFF(48kHz/24bit)ファイル(など)が入っているのだけれど、これは素晴らしい試み。It is good that a sound is good.

そして、ATAK | diary より。

思うに極限まで忙しいと迷うとか悩むというギアが完全に無くなるというか、直感的に正しいチョイスをするようになるものです。なので最近僕は恐ろしく悩まない。考えるけど悩んだり迷ったりしないという人間になっていて悩んだりしてる人を見るとヒマだなと思うようになっています。あと決断に時間がかかる人というのも同様です。決断が間違っていても直せばいいだけで、しないよりは決断して始めて違うと思ったら何回も直すほうがクオリティも上がるし意外な結果も現れる可能性がある。

ふむ。

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