Open Hand Service

Open Hand Service

付箋+

husen
僕は付箋魔なので、本を読みながらペタペタとたくさん貼っていくのだけれど、結局、貼り過ぎてしまい、用を足さない場合がある。

そこで、「付箋+ドッグイヤー」。我ながらよい思いつき(笑)。

色分けすれば済む話ですって?
そんなの(僕のなかでは)粋ではないのですよ。

そして、出来るだけ「機能」と「美」を両立させたいのであります。 

というわけで、次に読む本は、アルフレッド・ノース・ホワイトヘッド,著『過程と実在』に決まった。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。